いろいろな証券会社紹介

松井証券詳細・オリックス証券詳細
★松井証券詳細★ 【現物取引手数料】 10万円まで 10〜20万円まで 50万円まで 50〜100万円まで 100〜300万円まで 0円 315円 525円 1050円 3150円 【口座維持手数料】 【携帯対応】 無料 Vodafone・iモード・EZweb 【取り扱い商品】 先物取引/投資信託/IPO/MMF/外貨MMF/MRF 松井証券は、大正7年に出来たという大変伝統ある不動産担保ローン 証券会社です。 手数料については10万円以下の売り買いは手数料無料。その代わり、それ以上の売買代金についてはその分高くなります。この点、丸三証券が20万円以下が無料なので丸三の方が勝ちですね。一気に3150円とかなり割高っぷりです。 でも、「日計り取引の片道手数料が無料」といったデイトレーダーに必須の特典があります。デイトレとは1日で買いと売りを完了させてしまう株取引のことで、通常、買いと売りにかかる手数料が片方だけで済むということです。 ★オリックス証券詳細★ 【株取引手数料】  ※データ復旧 手数料比較表はこちら 1注文の約定代金 通常手数料 50万円まで 315円 50万円超〜100万円まで 945円 100万円超〜200万円まで 1,890円 200万円〜600万円まで 3,150円 以降300万円ごとに 3,150円 3,000万円超 一律 31,500円 【口座維持手数料】 【携帯対応】 無料 Vodafone・iモード・EZweb 【取り扱い商品】 先物取引・投資信託・IPO・MMF オリックス証券では他のネット証券に負けじと2006年5/15から新たに新手数料が適用しました!これは大革命です!50万までの取引手数料が業界最安に躍り出ました!(ただし20万までなら丸三や楽天が良い←無料だから)詳しくはココをみてください。 このことでオリックス証券は他とも全く引けをとらないどころかかなり使い勝手がよくなりました。まず多くのネット証券でも似たようなものがありますがオリックス証券では「1日定額FX取引、FX初心者、くりっく365、FX口座開設、FX資料請求 コース」と「約定ごとコース」があります。 有料ツールには『どこでもトレーダーPro』というテクニカルツールがあります。 もう1つの特徴としては無期限信用取引が可能ってことです。約定代金にかかわらず、手数料は片道一律300円(税込)という安さがウリです。